こんにちは!たれこです。
今回は0~1歳の時に読んだ絵本で、息子たちのお気に入りBest10をご紹介します。
本についてはお金を惜しまず投資しようというのが我が家の方針。
購入は月に2~3冊、図書館は2週間で10冊程度借りています。
では早速Best10の発表です!(定番のものも多めです!)
⭐️No1⭐️ しましまぐるぐる
こちらは長男が初めて笑った絵本です。
コントラストの強いカラフルな絵本は生後6ヶ月くらいまでの赤ちゃんでも注目するそう!
我が家では0ヶ月から読み聞かせをし、リアルに100回以上読んでいます。
長男はいまだにたまに引っ張り出してきて、一人で音読している時もあります。
⭐️No2⭐️ きらきらぴかぴか
こちらもしましまぐるぐる同様、本当によく赤ちゃんの興味を惹きます。
聞いているというより、よく見ているな〜という印象でした。
⭐️No3⭐️ もいもいどこどこ?
こちらはテレビ東京で放送されている「しなぷしゅ」という赤ちゃん向け番組の中に登場する「もいもい」というキャラクターの絵本。
長男は0歳の時にこのキャラクターにどハマり。どんなにギャン泣きしていても、もいもいの動画を見せれば泣き止む子でした😂
なのでもちろんこちらの絵本は大ヒット。仕掛け絵本になっていて、こちらも2歳になってもいまだに引っ張り出してくる絵本です。(最近は内容というより、仕掛けを楽しんでいます。)
⭐️No4⭐️ おつきさま こんばんは
こちらも定番中の定番。こちらは3位までの本に比べると、色彩は穏やかなのですがよーく聞いてくれた本。優しいタッチの絵本で私もお気に入りです。裏表紙のおつきさまが舌を出しているのですが、長男はこのおつきさまのマネで「あっかんべー」を習得しました笑
⭐️No5⭐️ いないいないばあ!のりもの
こちらはのりものが飛び出してくる仕掛け絵本。想像よりも飛び出してくるので、赤ちゃんも大喜び!乗り物もデフォルメされていて可愛いです。ただし、当然赤ちゃんは飛び出てきた乗り物を引っ張りますので何度も破壊されます😂我が家の本も修繕テープまみれです。
⭐️No6⭐️ れいぞうこ
こちらは絵本自体が冷蔵庫の形になっている可愛らしい絵本。おままごとの時に教えていないのに「じゅうじゅう」といいながら、目玉焼きをフライパンで焼いていてびっくり。この絵本のおかげかな?と思いました。
⭐️No7⭐️ だるまさんの
こちらも定番のだるまさんシリーズ。長男は「だるまさんの」が一番のお気に入り(笑)おそらく一般的に一番人気は「だるまさんが」だと思います😅「目」や「歯」などこの絵本で初めて身体名称を覚えました。
⭐️No8⭐️ こうえんのどーこだどこだ?
こちらもよーく遊んでいた仕掛けえほん。指で仕掛けを動かして、かくれんぼしている虫やお花などを見つけます。軽い力でスムーズに動かせるので、赤ちゃんでも慣れると動かせるようになり一人で黙々と遊んでいました。
⭐️No9⭐️ じゃあじゃあびりびり
こちらもど定番ですね。カラフルで目を引くのと、言葉のリズムが心地いいようです。動物の鳴き声や色々なオノマトペをこの本で覚えました。オノマトペは言語発達に非常に重要な役割を果たすそうですよ。
⭐️No10⭐️ びりびり
こちらも長く楽しんでいる絵本の一つです。小さい頃は言葉の響きを楽しんで、大きくなってからは破れた紙が、どんな形に変身するのかを楽しんでいました。「なにになるかな〜」とワクワクしながらページをめくる姿はとても可愛いです🤭
以上、0~1歳の時に息子たちがお気に入りだった絵本をご紹介しました!
少しでも皆様の参考になると嬉しいです。
皆さんのお子さんの激推し絵本がありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました❤️
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